2010年07月03日

ふうが添い寝をやめる瞬間

新聞紙が読めん!

暑かろうが寒かろうが、ふうは私のベッドにやって来ます。



毎晩毎夜、私の右隣(左は嫌なんだってさ)に陣取るふうこですが、一定の条件を満たさない場合、立ち去ってしまうのでした。

  • 工夫され変化に富んだマッサージを続けること
  • 適度な距離を保つこと
  • 視線を逸らさないこと


ふうは基本、マッサージされっぱなし(ごくたまにお返しで指をなめることもある)で寝てますが、薄目を開けた時、ふうと視線が合わないと立ち去ってしまうようです。

携帯の画面を見ながらマッサージ・・・でもいいんですが、ふうが起きた時、視線が合わないともうアウト。

シビアな猫め・・・可愛い。

そして立ち去ったふうは・・・10分くらいするとまた戻ってくるのでした。


赤ちゃんとの添い寝に必要だと。
猫ちゃんとの添い寝にも必要じゃない?

蚊が大嫌いなので、職場に持って行ってやろうかな?


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