2008年09月21日

CJCT8とグラップリングツアー「極 其の弐」

仰向けふうこ

自分にとって恐らく今年一番の重大ニュースになるであろう、この両イベントについて書いておかねば・・・。



現場監督を仰せつかりましたがいきなり遅刻しました。
本当にすみませんでした。
本当に名ばかりの現場監督。

他に至らなかった箇所を判っている範囲で挙げていくと

・計量スタッフに十分な資料を渡せずに混乱を招いた。
・パソコン関連の準備が全く出来てなかった。
・梅村さんにせっかくアドバイスもらったのに呼び出し関連のシステム変更でもたついた。
・表彰式の同時進行の失敗。これがグラップリングツアーのスタート時間が遅れた主因だと思う。
・開会式、閉会式の準備不足。なにやっていいか全く判らなかった。

あと、ここに書けんことがチラホラ・・・。
スタッフの皆さん、選手の皆さん、同様のミスは繰り返さないようにメモっておきましたので許して下さい。

本当に他のアカデミー、そしてNBJCのメンバーの皆さんに助けてもらいました。
いろいろミスしたのをNEXの木部夫妻とかNBJCのスタッフのみんなとかに埋めてもらったのだ。
早川さん、凄いよ。タニ先生と話すとか僕は全く出来ん。当たり前だけど。
同じ注意するんでも、なんで早川さんが意見するとブラジリアンは言うことを素直に聴くんだろうか?

試合の当日申し込み受付とかも無理。
朝言われただけで気になって気になって倒れそうになる。
(夕方頃、やっぱり帰るネって言われて本当に倒れかけた。)

本当にイベントの数日前にパソコンかまって書類を出力してるのが一番いいわ。
もっといいのは試合に出ることだな。



本当に凹みまくった一日だったが、ひとつ救いがあった。


ゴミの処理がとても良かったのだ。
前のイベントの反省が生きた、と思った。
違法駐車の苦情とかも僕は聞かなかったし、報われた、とも思った。

自分の人間性とかいろいろ考えさせられた1日だったのだ・・・。

「CJCT8とグラップリングツアー「極 其の弐」」へのコメント

1. Posted by NBJC早川です   2008年09月23日 20:40
サトちゃんのお蔭で本当に助かったよ。ありがとう。
奥様にもよろしくお願いします。来年も頼むね(笑)
2. Posted by 佐ト   2008年09月24日 18:05
こちらこそ至らない点ばかりですみませんでした。
いろいろ反省点やアイデアも浮かんだので来年に活かしたいと思います。

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